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| No.013 感謝 川口ひろし [2007/12/31(月)12:35:25] |
No.012 JR島本駅 川口ひろし [2007/12/22(土)16:45:35朝から冷たい風が激しく吹き、寒い大晦日です。 明日の元日はさらに寒くなるようです。 今年も多くの人に出会い、多くの人にご指導・ご支援をいただきました。 ありがとうございました。 来年もよろしくお願いします。 みなさん、よいお年をお迎えください
No.011 12月議会 川口ひろし [2007/12/09(日)19:25:03]JR西日本は20日、3月15日にダイヤ改正を行うと発表しました。 ダイヤ改正に合わせて、「島本駅」が新設されます。 やっと開業日が正式に決まりました。 3月15日には、オープニング・セレモニーや開業イベントが予定されています。 全町的に盛り上げて行きたいと思っています。 よろしくお願いします。
昨年に引き続き、「きょねんの決算」を開催します。
日時:10月20日(土) 午後1時30分から
場所:ふれあいセンター ケリヤホール
昨年の決算の状況やできたこと・できなかったことなどについて説明し、質問や意見をお聞きします。No.009 残暑お見舞い申し上げます 川口ひろし [2007/08/11(土)08:44:22]
多くのみなさまのご来場をお待ちしています
立秋は過ぎましたが、
とにかく暑い日が続いています。
今、パソコンに向かっていても汗が吹き出てきます。
セミの元気に負けないで、
お体を大切に、仕事や遊びにがんばってください。
No.008 参院選 川口ひろし [2007/07/30(月)19:42:41]
昨日、投開票が行われた参院選は島本町の投票率は64.01%で、府内で2番目に高い投票率でした。
参院選大阪選挙区の島本町の開票結果です。
梅村 聡(民主党) 5,641(当選)
谷川 秀善(自民党) 2,494(当選)
宮本 岳志(共産党) 1,979
白浜 一良(公明党) 1,725(当選)
服部 良一(社民党) 1,325
林 省之介(無所属) 950
白石 純子(国民新党) 542
上田 剛史(無所属) 141
大谷 義夫(無所属) 31
No.007 住民税 いち町民 [2007/07/03(火)18:09:36]
昨日払いにいきましたが
郵便局では振込用紙の記入が必要
さらにさらに、税金払うのに振込み料がかかってしまう!
納税意欲がかき消されてしまいます。。。
赤の振込み用紙をいれといてもられれば。。。証明書発行手数料も値上がりしてるし。。。
No.006 議会・委員会の予定 川口ひろし [2007/04/23(月)18:09:18]
本会議・各常任委員会の予定です。
臨時会 5月14日(月曜日)
定例会 6月21日(木曜日)、22日(金曜日)
定例会 9月10日(月曜日)、11日(火曜日)
総務・文教常任委員会 9月18日(火曜日)、19日(水曜日)
民生・消防常任委員会 9月21日(金曜日)、25日(火曜日)
建設・水道常任委員会 9月27日(木曜日)、28日(金曜日)
定例会 10月9日(火曜日)、10日(水曜日)
定例会 12月17日(月曜日)、18日(火曜日)
定例会 <平成20年>3月4日(火曜日)、5日(水曜日)
総務・文教常任委員会 <平成20年>3月10日(月曜日)、11日(火曜日)
民生・消防常任委員会 3月13日(木曜日)、14日(金曜日)
建設・水道常任委員会 3月18日(火曜日)、19日(水曜日)
定例会 3月26日(水曜日)、27日(木曜日)
No.005 ことしの予算 川口ひろし [2007/04/18(水)08:05:14]
昨年に引き続き、「ことしの予算」を開催します。
日時:4月21日(土) 午後1時30分〜3時30分
場所:ふれあいセンター ケリヤホール
多くのみなさまのご来場をお待ちしています。
No.004 記者発表 川口ひろし [2007/02/22(木)23:22:03]
昨日、平成19年度当初予算案を記者発表しました。
今日の各紙の記事です。[朝日新聞]
島本町
一般会計は103億8400万円(前年度比5.6%減)、特別会計などを含む総額は約192億4千万円(同1.6%増)。
主な事業は、08年春以降に開業予定のJR島本駅(仮称)の駅舎整備負担金や駅前広場の整備などに約14億3900万円▽同駅開業に合わせて常設展示を始める予定の町立歴史文化資料館の改修調査費に260万円など。
「顔の見える行政、行動する役場を目指し、ソフト面を充実させる」(川口裕町長)[毎日新聞]
一般会計103億8400万円 島本町来年度当初予算案
JR新駅設置費も
島本町は21日、前年度比5.6%減となる総額103億8400万円の来年度一般会計当初予算案を発表した。また、来春以降開業予定のJR新駅設置に関する事業費14億3931万円も計上した。3月5日に開会する定例町議会に提案する 。
歳入は税源移譲などで町税が同9.1%増の47億9316万円となったが、交付金の廃止などの影響で一般会計全体としては規模が縮小した。同町桜井に計画されているJR島本駅(仮称)については、通路、駅前広場、公衆トイレの整備費などを計上した。好評だった町立2幼稚園での預かり保育事業は継続する。
新規事業では、震災に備え町庁舎などの耐震化を図る住宅・建築物耐震化促進計画の策定に700万円を組む。[福田隆][読売新聞]
島本町新年度当初予算案
新駅周辺整備に14億円
島本町は21日、一般会計103億8400万円の2007年度当初予算案を発表した。来春開業予定のJR東海道新駅に関連した事業を中心にした内容で、3月5日に始まる町議会に提案する。駅前広場整備などに14億3900万円を計上。
開業を機に、職員20人と地元の企業関係者で「タウンセールスプロジェクト」も始める。
[京都新聞]
島本町07年度当初予算 総額192億4100万円
大阪府島本町は21日、一般会計103億8400万円、12特別会計、水道事業会計を合わせた総額192億4100万円の2007年度当初予算案を発表した。一般会計は前年度比5.6%減。川口裕町長は「厳しい財政だが、役場と住民の距離を近づけるソフト面の充実を図りたい」としている。3月5日開会の3月定例議会に提案する。
主な事業は、08年度春以降に開設予定のJR島本駅(仮称)設置に伴う自由通路整備委託料など6億9200万円や、駅前広場整備費1億5900万円など、町負担の事業費計14億3900万円。
このほか、▽町立第二小の校舎改造4900万円▽人権文化センターの冷暖房改修2200万円▽住宅・建築物耐震化促進計画の策定700万円▽森林保全ボランティアの育成や保全整備500万円▽幼稚園で保育時間を延長する「預かり保育」200万円▽町内3小学校で実施する「放課後子ども教室」200万円-など。
財源には、町税47億9300万円や、地方交付税6億3000万円などを見込んでいる。
No.003 臨時会 川口ひろし [2007/02/07(水)18:11:05]
臨時会が2月15日(木) 午前10時から開催されます。
案件は、
・島本町手数料条例の一部改正について
・損害賠償の額を定めること及び和解の専決処分について
・教育委員会委員の任命につき同意を求めることについて
・平成18年度島本町一般会計補正予算(第5号)
の4件です。
No.002 新時代の知事に期待するもの 川口ひろし [2007/01/09(火)22:25:59]
時事通信の1月9日の記事です。
[オピニオン]★新時代の知事に期待するもの
慶應大学総合政策学部教授・浅野史郎
片山善博鳥取県知事、3選出馬せず、増田寛也岩手県知事、4選出馬せずと、いずれも今年で知事を退任することを表明した。先には、北川正恭三重県知8年で退任、そして私自身が宮城県知事を3期12年務めて、2005年11月に退任した。「改革派知事がこぞって退任」という言われ方をしている。
自分自身が「改革派」に数えられているので言いにくいが、確かに「こぞって」という表現が当たっていないことはない。増田知事は、宮城県の隣の岩手県であるが、他のお二人も、地域を超えて一緒に活動する場面が多かった。その意味では、仲間であり同志であるという意識があった。
北川氏は50歳、残り三人はすべて40歳代で知事に就任した。そんな若さも共通点であるが、やってきたことも似通っている。
情報公開の徹底、県庁内文化を変えるほどの行政改革の推進、県議会とのガチンコ勝負、タブーへの挑戦といったことだろうか。既成勢力の抵抗や攻撃に気配りをする調整型知事というよりは、庁内でもトップダウン型でリーダーシップを発揮するという形も共通している。一方、自分が間違っていたことを自覚したときには、率直に「ゴメンナサイ」と言って、間違いを改める「能力」もあった。トップダウン、リーダーシップ発揮型の知事の中でも、そうでない何人かを思い浮かべることができるので、こんなこともあえて共通点として挙げてみた。
県内での活躍だけでなく、全国レベルでの発信力ということでも、目立つものがあった。全国知事会をベースにしての発言と行動、独自のグループを作っての活動でも、他の知事をリードしていた感がある。そういったことが「改革派」と呼ばれたゆえんだろう。
改革派としてのこういった特色は、個人としての各知事の資質、性格によるものと見ることもできるだろうが、 私はそれだけでないと考えている。もう一つ共通しているのが、それぞれの知事選挙の戦い方の図式である。多数の政党の推薦を受けた大政翼賛型の選挙ではなく、県民全体の参加と支援を中心にした選挙によって選ばれてきたということを特記したい。
片山知事と自治省同期入省であった木村良樹前和歌山県知事も、「改革派」と目されていたが、官製談合で逮捕ということになったのは、彼の選挙のやり方と無縁ではない。旧態依然たる選挙で当選しても、真の「改革派」にはなれない。改革派知事たるためには、選挙の改革から始めなければならないという、わかりやすい例であるだろう。
「改革派知事」が知事の座を去っても、新しい改革派知事が生まれてくればいい。どういう知事を望むかというのが、この稿の趣旨であるが、「タブーに挑戦して」、「情報公開を徹底して」、「県庁文化を変えて」という、「何をやるか」について書き連ねようとは思わない。単純明快である。選挙を変えろ、その一言である。
既に知事になった人にとっては、次なる選挙のことになる。旧態依然たる(言うまでもないが、この用語をとても悪い意味で使っている)選挙を戦って、何期も知事を務めても仕方がないではないかとさえ思う。いい知事になるためには、いい選挙をしなければならないというのは、私にとっては揺るがぬ確信になっている。
「選挙とは金のかかるもんだ」、「知事と県議会とは、持ちつ持たれつの関係であるもんだ」、「選挙では業界のお世話になるもんだ」、「選挙では政党に全面的に頼るべきもんだ」といった考え方を真に受けてはならない 。私の造語の「モンダの人々」に丸め込まれずに、自分の選挙をするべきである。
「改革派」と呼ぶかどうかは別として、いい知事たるものの資質は、難局にあたり、自分の頭で考え、自分の責任で決断し、決めた内容を組織に徹底するといったことが挙げられる。知事選挙は、候補者にこういった資質があるかどうかを試す機会である。今挙げたことすべてが試されているとすれば、選挙に金をかけないとか、特定の個人、企業、団体に特別な借りを作らないとか、公職選挙法は絶対に守るといった、基本的なことは、候補者自身が自分で決めて、そのことを側近、選挙運営をする幹部たちに徹底することだけはやらなければならない。 こんなことまで「丸投げ」してしまって、後から「そんなことは知らなかった」では済むはずがない。その時点で、知事としての資質に欠けていることを「自白」しているようなものである。
貸し借りやしがらみを作らない「いい選挙」をする、そういった選挙を押し通す資質があれば、県政改革の図式とエネルギーを手にすることになる。「そういった知事を選びなさい」ということであるので、実は、この原稿は知事である方、知事になろうとする方へのメッセージというよりは、標題とは裏腹に、知事を選ぶ側の県民に対するものであることを強調したい。
No.001 今年は選挙の年 川口ひろし [2007/01/01(月)11:35:45]
今年の4月には統一地方選、7月末には参院選が行われます。
また、その他にもいくつかの首長選と議員選が行われます。統一地方選前半
(4月8日投票)
府議、大阪市議、堺市議
統一地方選後半
(4月22日投票)
池田市長・市議 吹田市長・市議 高槻市長・市議 枚方市長・市議 八尾市長・市議
富田林市長・市議 寝屋川市長・市議 高石市長・市議 藤井寺市長・市議
大阪狭山市長・市議 岸和田市議 豊中市議 泉大津市議 貝塚市議 守口市議
門真市議 四条畷市議 忠岡町議 熊取町議 田尻町議 岬町議熊取町長(任期満了8月6日)
守口市長(任期満了9月12日)
東大阪市議(任期満了9月30日)
交野市議(任期満了9月30日)
大阪市長(任期満了12月18日)